
久しぶり?のトラディショナル・ゼンタングル 。
あ、もしかして2週間以上ぶり?かも(;^ω^A
何も考えずに自由にストリング

今回はオーソドックスに基本のステップに沿って描き進めました。
四隅に点を打ち、ボーダーで外枠を作り、ストリングでセクション分け。
ストリングは何も考えず適当にささっと。
ゼンタングルはとくに何も考えずに描きすすめられるのが本当に楽ですね。
ひたすらパターンを描き込む

なんとなく描きたい場所から描きたい、描いてみたい?パターンをひたすら描き込む。
順番通りセクションを埋めていかなければいけないわけではないので思いつくままに、何も考えずに書き進めるだけ。
なんだかグルグルしてますね。 ~(.. )~
なんかちょっとクリムトっぽい?

なんだか左下?のpurkはナウシカのオームのように見えてきた……(・・∂)

斜めに横切るようにTwingを。
最初はボーダーの内側までにしてたんですが、なんとなくボーダーをはみ出してタイルの端まで伸ばしてみました。
最初に描いたストリングに沿って描いてもいいし、あえてそこにこだわらなくてもいいのが楽ですね。

シェーディング

最後に鉛筆で陰影をつけてだいたい完成。
トラディショナル・ゼンタングルは白と黒だけ。
その分、ただ、描く、ということに集中できるのでいいですね。
そうそう、実はひっそりと蝶々を描き込んでみたのですが馴染みすぎてあんまりわかんないですね。(・・;)
今回使用したパターン

- Ibex
- Opus
- Purk
- Well
- Twing
- Huggins
- Tripoli
ゼンタングルでリフレッシュ
ちょっとここ数週間ほどがっつり仕事に集中していたのでほとんどゼンタングルできず。
メドがついてひと段落したのだけれど、やっぱり頭?脳みそ?(笑)は疲れていたので、シンプルにトラディショナル・ゼンタングルを。
ただひたすらに黙々と描きすすめた結果、ちょっと頭がスッキリしました。
寝る、とか、甘いもの食べる、とか、どこかに出かける、のも良いですが、ちょっとスッキリしたいときに、ゼンタングル、オススメですよ。(*´ω`*)